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セガ・エンタープライゼスは28日、DCの国内販売の不振で、2000年3月期の連結業績見通しを下方修正した。
198億円と見込んだ最終損失は449億円に拡大。
既に予約分で100万台を突破したらしい。
ゲームショップ等を含めると3/4までには予約200万台か?
それにしてもSONY株は泣かず飛ばず。
サードパーティのテクモやコーエーのほうがよほどまし(・_・、
64MBITチップスポット価格急落にあわせ、メモリの小売価格が急速に下落。
64Mbitで6ドルのスポット価格も、台湾の旧正月が終わり、パソコンの生産が回復するとこれ以上下がるかどうか微妙なところ。
メモリを大量に消費するWin2000の登場もあり、状況は流動的。
大口価格も緩やかな下降傾向にあるので中長期にはメモリ価格の下落傾向に代わりはないが、
このようなスポット価格の急落は一時的な物の可能性が高い。
買い時は3月か6月か、はたまた今月末か。
「頭と尻尾はくれてやれ」の原則により3月始めに買うのが賢そうだ。
それ以上値下がりしても128MBモジュールが5000円は考えにくい。
メモリの下落を恐れず欲しいときに欲しいだけ買っておくのが原則だが、
急落の状況を見ると今すぐには買いにくい。
値下がりが緩やかになってから買うのが精神衛生上良いだろう。
河童コアかどうかわからないが今月27日にCeleron566と600が登場、
来月27には600や633、667もでるという。
FSB133時にPCI44になってしまうかわいそうなマザーには嬉しい話。
心配なのは電圧。
これ
シリアルATAに注目。
次期IDE規格のUATA100は寿命が著しく短いだろう。
シリアルATAはコードが細く、生産コストが安く、バンド幅が150MB/秒。
将来には1000MB/秒に発展可能。
HDDメーカーも賛同しており、業界標準になることは間違いないだろう。
15インチ型TFT液晶モニタは,2000年上期のうちに,格安品とテレビ放送の受信機能などAV機能を付加した製品の二つに分かれる
ケース Freeway YCC806
電源 ETASIS EPR-400/2F
マザーボード K7M
CPU K7-500@700@750(107Mhz)
クーラー アルファP7125
メモリ Mosel 44PF 128MB 二枚
HDD Quantum FBLCT-30000A(LCT10) 二台 ST-320430A
(Baracuda ATA)
RAIDカード FT66 RAID0Lct*2
DVD-ROM DVD-114
FDD MITUMI ホワイトベゼル
ビデオカード SPECTRA5400PE
サウンドカード SBLIVE! + Roland SC88PRO
スピーカー BOSE MM-1
モニタ MITUBISHI RDF22H
8cmケースファン2個、6cmCPUファン2個、すべて5V駆動、
マザーボードからはファンの電源はとっていません。
CPU温度は高負荷時、外気温+20度以下に抑えました。
机の下に置いているためほとんど音がしません。
EATASIS EPR-400/2Fが一番の騒音源でしょうか。
バックアップ用のバラクーダだけアクセス時に音がします。
常用空冷オーバークロックと静音、安定動作、デザイン、
矛盾する条件をうまくまとめたパソコンに仕上がりました。
スポットのチップ価格が下がっている。
128MBなら12000円台になるだろう。
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