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Sharky ExtremeにDiamond Stealth III G540のレビューが登場した。
300MHz RAMDAC 、32MB SDRAMで100ドルから120ドルだという。
一万円前半で買えそうだ。 しかし性能はVoodoo3 2000に劣っている。
SPECTRA5400PEの評判は良いようだ。
各所で使用感が書き込まれているが、宣伝文句通り高解像度でもシャープさが保たれているという。
また、付属のドライバでコア/メモリ 175/210まで手軽にクロックアップできる。
3dfxはSTBに独占させていたVoodoo3チップを他社にOEM供給する。
さすがに3dfxも殿様商売はできなくなったようだ。
はじめはAsusTekから、その後に他のメーカーも供給を受ける模様。
また、3dfxがSTBを買収してビデオカードを直接販売する事になったことに反発し、
TNT2に傾倒していた他のビデオカードメーカーも3dfxと争っている場合では無いと言うことだろう。
G400は既に登場し、MAXもそこまで迫っている。
もはやTNT2 vs Voodoo3 ではなく、Matrox Millennium
G400 vs その他だ。
AKIBA PC Hotline!によるとABITがBXチップセット搭載でUltra
ATA/66サポートのマザーボードBE6、
世界初のSocket 370対応DualマザーボードBP6、Ultra
ATA/66対応カードHOT ROD 66を発表した。
IEEE1394は規格を提唱したAppleが特許料を1ポートあたり1ドル取るとしたために、
各メーカーが尻込みし、インテルの提唱するライセンスフリーのUSB2.0に流れて、
死んだ規格になったと思われていた。
先日この特許料がSonyなどの尽力により、Appleに25セントに負けさせることが出来た。
そのため今後急速に普及が進む可能性がある。
*IEEE1394とは家電やパソコン周辺機器の超高速シリアル・インタフェースでデジタルビデオカメラ等に採用されている。
7月といわれていたCanopusのSPECTRA5400Premium
Editionも豊富に売り出された。
ASUS AGP-V3800 Deluxe、Creative 3D Blaster RIVA
TNT2 Ultraも登場。
定価5万円のSPECTRA5400PEが3万円代後半でCreativeが2万円代後半。
SPECTRAが意外と安く、購入意欲をそそる。
PCWATCH によると プレクスター株式会社は、MP3データから直接音楽CDを作成できる8倍速CD-Rドライブ、
PleXWriter 8/2/20シリーズを6月初旬から発売する。
2倍速CD-RWにも対応した。
店頭価格は内蔵型が60,000円前後、外付け型が65,000円前後だという。
PCWATCH によるとアイ・オー、RIVA TNT2/Savage4 Pro+搭載ビデオカードを7月上旬に出荷する。
標準価格:GA-TNT216/AGP2 28,000円 GA-SV432/PCI 29,800円
少々高すぎる気はする。
PCWATCH によるとエニックスが中古ゲームソフトを販売した中古ショップを相手に、
自社ソフトの差止請求を行なった裁判で敗訴した。
頒布権が認められなかったおかげでしばらくは中古でコンシューマーゲームが買えなくなったり、
半年後に高い値段で買わなければならないといった事態は避けられそうだ。
マスタードシードによると最近のロットのK6-2 400はK6-3 400より消費電力が大きいという。
以前K6-3の消費電力が大きいため、古いマザーボードのレギュレーターが耐えきれずに
最悪の場合、火災を起こすという問題が起こった。
旧K6-2/400 11A
K6-3/400 12.5A
現在のK6-2/400 13A
これが本当ならばK6-2 400にも気を付けた方が良さそうだ。
Sharky Extreme にDiamond Viper V770 Ultra TNT2 Review が登場。
当たり前だがUltra TNT2採用ボードの性能は横並び。
後はどこまでオーバークロックやキャプチャなどの付加価値を付けて差を出すかだ。
Nikkei Electronics OnlineによるとRiseは、Socket370対応86系互換CPU(開発コード名:Tiger)を
1999年第4四半期に製品化するという。
0.18μmルールの予定。
18歳会社員が無料で自分のページに人気アーティストのCDをMP3にしてアップした罪で逮捕。
まもなく起訴される予定。
日本では初めて。
3dlabsはPermedia3 Create!を来月発売するという。
32MBのメモリを積み、 3Dlabs on-line web store
で$229だという。
性能はTNT程度で今更という感じだ。
価格も高く、G400に並ぶ。Savage4やTNT2の価格攻勢にどう戦うのか。
画質に期待するしかない。
ヒューレットパッカードがUSAで HP DVD Writer
3100iという初のDVDRWを発売するという。
DVD-RAMとは互換性はない。
これでDVD-Rが焼ければ面白いのだが残念ながらDVD-Rはまだ先のようだ。
Sharky Extreme にASUS V3800 DELUXE Ultra TNT2 Reviewが登場。
私がDELUXEの存在を伝えてから続報がなかったので誤報をしたかと思っていてので一安心。
DELUXEの存在の噂は本当だった。
TV-Out & Video Capture、LCD サポートと3Dめがねで239ドル。
まあ安め。
性能はViper V770 Ultraと大差なく、G400MAXの前には魅力は薄い。
しかしTV-OutやVideo Captureを求めるならこれが安くあがるだろう。
アナログ部分もV3400TNが良かったので悪くなさそうだ。。
マイクロソフトは、Office 2000の発売日を7月9日に決定した。
6月10日に正式発表される。
Hophop pc-infoによるとBH6でおなじみのABITが新しいBXマザーボードBE6をアナウンスしたようだ。
DMA/66をサポートするらしい。
現行の2.6GBメディアも読めるそうだ。
BizTech News によるとマイクロソフトが新型マウスMicrosoft
IntelliMouse Explorerをj発表した。
光学追跡技術、IntelliEyeを採用、発光ダイオードで机やマウスパッドを照らし、その反射をセンサーで感知する。
この機能のためマウスに付き物のボールがなくなった。
今年秋発売予定。
同時に新キーボード、Microsoft Natural Keyboard
Pro、Microsoft Internet Keyboard、
Microsoft Internet Keyboard Pro、の3機種を発表。
PCWATCHによると日本語版の価格は、Voodoo3
2000が19,800円、Voodoo3 3000が27,100円。
Voodoo3 3500 TVは7月の米国発売から数週間後の予定。
タイトル通り。
これからエージングを開始。
99/4/23から作り始めたこのページ。
更新をさぼっている間に満一ヶ月。
99/5/11に伝えたAGP-V3800がようやく電気街に登場した。
Deluxeはまだのようだ。
というよりUltraTNTはどの製品も発売が6月下旬まで遅れるようだ。
これでG400MAXとまともにぶつかってしまう。
そうなればVooDooはGlideで売れるだろうが、TNT2は価格を相当下げない限り、選択する理由が見あたらなくなる。
Sharky Extreme にPowerVR Neon250のプレビューが登場した。
Quake 2で Voodoo3 3000やTNT2を遙かに凌ぐ結果が出ている。
これがもっと速く出ていれば...。G400MAXの前ではかすんで見える。
後は価格で勝負か。CPU性能はG400ほど消費しないのが売りになるかも。
G400はP3-450クラスでも少々役不足だから。
発表は未だ無い。AMDは否定しているようだ。しかし未だにきな臭いままだ。
日経エレクトロニクスによると三協精機製作所が8倍速のDVD-ROM用光ピックアップを開発し,1999年7月から量産を開始するという。1999年夏ごろから8倍速のDVD-ROMが次々に登場するそうだ。
未確認情報。
K6−V500が明日発表、6月15日発売。
同時にCeleron500がでる。
あくまで未確認。
パソコンショップHAPPY-CAT( http://plaza18.mbn.or.jp/~happy_cat/index.html)によると
99/5/1に既報のMS-6182だが、これののレビューがついにでた。
これはすごいマザーだ。買うしかないか。
ぱぁーつ研究所
http://www.matroxusers.com/reviews/G400MAX/G400MAXReview01.html
ぐーんとアクセス数が減った。
Maxtorは、プラッタ当たり6.8GBの容量を持つ3.5インチHDDシリーズDiamondMax
6800を発表した。
回転数5,400回転/分、平均シークタイム9.0ミリ秒、2MBのキャッシュバッファ、Ultra
DMA/66。
量産開始は6月で6.8GBから27.2GBの6モデルが用意される。
Quantum Fireball CXに匹敵するハードディスク。
性能が楽しみ。
HOPHOP PC-INFOによれば、
今までのTNT2を超えるとされていたG400のベンチマークは125MHzのノーマル品であり、MAXは166MHzだという。
MSIからTNT2搭載ビデオカード、MS-8806が発売された。
今週末には各電気街にお目見えしそうだ。
搭載されるメモリは32MB SGRAM。
S端子出力と液晶ディスプレイ用のデジタル出力を備えている。
メモリは64メガビットの大容量チップを4枚搭載している。
メモリチップの枚数の少ないこと、強力なチップファンが搭載されていること、
SGRAM搭載であることから相当のオーバークロック性能が期待できる。
MSIは日本では比較的マイナーだが海外ではAsusTek以上の大企業として知られる。
製品は安定志向の物が多いが、定格でもAsusTek同様他社より性能の優れている物が多い。
TechWire Japan HeadlineによるとAMDはK6-2 500MHzのサンプル出荷を開始する。
明日突破予定の3000カウントを今日突破してしまった。
ここ数日の急速なカウントの上昇はどうしたことだろう。
今日は300人近い来訪者が会ったことになる。
それにしてはテレホタイム最初の一時間は20カウントもないのはなぜだろうか。
皆さん日中に見ているのだろうか。
しかしカウントが増えるのはトップページばかりで日記やパーツは伸び悩んでいる。
トップページのデザインを見てこれはダメだと引き返しているのだろうか。
相変わらず1000,2000カウント同様、3000人目も名乗りでなかった。
不評なら以前の状態に戻します。
THE REGISTERによると信頼できる筋からの情報として、
AMDが6月に出すK7は500MHz、 550MHz、600MHzだという。
これが真実ならK7は一時的にしろPentiumVに対して、性能だけでなくクロック数でも上回ることになり、
市場にかなりのインパクトを与えることが出来そうだ。
メモリを32MBのSavage4 Pro Plus搭載したダイアモンド製ビデオカードStelth
III S540が
\15.000-前後の小売価格でそろそろ登場しそうだ。
Savage4 Pro PlusはTNT2 Ultraに比べればベンチ性能が劣るが、
画質とコストパフォーマンスに期待が集まる。
Savage4 Proは125MHz動作、Savage4 Pro Plusは143MHz動作。
現在出回っているSavage4カード、Creative 3D
Blaster Savage4(32MB)AGPはSavage4 Pro搭載品である。
3com Fast EtherLink XL PCI - 3C905B-TX 10/100を2枚購入。
ドライバなしバルクだったので苦労した。
WIN98付属ドライバは役に立たないようだ。
3COMのサイトからドライバをダウンロードして動かすことが出来た。
本当に3COMがデファクトスタンダードならWIN98ではデフォルトで動くようにして欲しい。
次世代機の名はDOLPHINE。
CPUの名はIBM Gekko Processor。
プレステ2より速くて安いという。
FB-CR8400A*2 PC100メモリhyundai128MB等を購入。
P3-450も探したがまだ安くはなってなかった。
ATJAP@Nのオフ会に行ってきた。
続いてここによると99年後半登場と言われているVoodoo4の性能についても書いている。
fill rate はSLIにされたVoodoo3の10倍のスピードが出るという。
ここ によると SLIにされたVoodoo 3 がまもなく登場するという。
このサイトではVoodoo 3 SLI の後に?????を付けて文字通り疑問符を付けている。
これはおそらくMetabyteの PGP (Parallel Graphics
Processing) 技術によるSLI化であろう。
先月にSharky Extremeに出ていたものが実際の製品になってきたのではないか。
PCIバスを複数利用するのでこれが発売されると、Voodoo2
SLIの時のようにPCIが再び足りなくなりそうだ。
Sharky Extreme にHercules Dynamite TNT2 Ultraをコア/メモリ 195/240にオーバークロックしたレビューが出ている。
175/200MHzがデフォルトのようだ。
ロサンゼルスで開催中のElectronic Entertainment
Expo 1999で
プレステ2の試作ボードを使ってレースゲームが実際に操作できるようだ。
GainwardのサイトにPermedia3搭載ビデオカードCARDEXpert
P3が載っている。
GainwardのPermedia2カードを持っているが質が良くなかったので期待はしていない。
しかしPermedia3は大々的に発表されていない。ちらほらと採用したカードの情報が出てくるだけだ。
hophop pc-infoによるとmP6-2はSocket370らしい。
Cyrix無き今となってはSocket370のCeleron交換要員はRise頼みか。
D7によるとCreativeのTNTベータ版ドライバがGlideをサポートしているという。
3dfxの反応が見物だが、相変わらずCreativeの3dfx攻撃は激しい。
3dfxがカードを直接販売するようになったのが、よほど恨めしいのだろう。
TNT2がVooDoo3に決定的な勝利が得られないので焦りも大きいのでは。
ダウンロードにはプロダクトキーが必要。
http://www.soundblaster.com/hotgraphics/unified/
マイクロソフトとコナミが組む。噂ではない、本当。
SEGAとSONYが組む。本当だとするとすごい噂。
SEGAの株価が暴騰するかもしれない、現在1990円程度。
Celeron500、8月1日に187ドルで発売か。
AMDもK6-2 500MHzなどで対抗するだろうがますます苦しくなる。
K6-3も500MHzは0.18ミクロンプロセスに移行してからなどと悠長なことも言っていられなくなるだろう。
現行のK6-3 400MHzや450MHzの価格低下を招くいたとしても、
潤沢には取れないだろう0.25ミクロンのK6-3 500MHzを少量でも出さなければK6-3は遅いというイメージが出来てしまう。
infoseekとgooが全面的に改良された。
先日はYAHOO!FINANCEが新しくなっていたし、検索エンジンのリニューアルブームか。
hophop pc-infoによると韓国のサイトにG400のベンチがでた。
32bitでも2Dが速そうだ。3DもTNT2を凌ぐ。もちろん比較対象はTNT2
Ultraではない。
このベンチ結果がノーマルG400なのかMAXなのかは良くわからないが、
動作周波数が低いのでくノーマルではないかと思われる。
5月末に入荷を公言しているショップもあるので期待が高まる。
G400ベンチ
アドビ システムズ株式会社が、Adobe(R) Acrobat(R)
4.0日本語版を発表.
PDFファイルを見るためのソフト。
シーク4.9msと最速。36GB、18.3GB、9.1GBがある。
1999年6月から量産する。
ICQ道場99がICQ99a日本語化パッチベータ版を公開。
ICQ道場99消えたと思っていたが1999年6月に出すそうだ。
発売は2000年末。
CPUは0.18μmルールの銅配線技術を使ったIBM
PowerPC400MHzに
3DNOW!の様な3D描画性能向上などをねらった専用命令を付加した物。
グラフィックス用にNECが製造する200MHz動作の0.18μmルールのDRAM混載専用LSIを搭載。
NECがドリームキャストに載せたPowerVR2の様に製造問題を起こさなければいいが。
3D Blaster RIVA TNT2 Ultraクリエイティブが発表。
HerculesもDynamite TNT2 Ultraを出すようだ。
Dynamite TNT2 Ultraはオーバークロック時にコア/メモリ 180/220で安定動作するという。
Herculesはいつもドライバでオーバークロックが可能というアグレッシブなメーカーで
SAVAGE3Dの大失敗以外は、たいがい良い製品を出しているので期待できる。
任天堂と松下電器産業は,共同で開発する次世代ゲーム機の外部記憶装置にDVD装置を採用すると発表した。
セガ社長の入交氏も次期版DreamcastにはDVD装置を使うことをほのめかしている。
プレイステーション2との戦いが楽しみだ。
ZDNNによると3dfxはVoodoo3 3500 TVを発表した。249ドル。
TVチューナー付けてどうしようというのだ。
ASUS製UltraTNT2の情報は出回っていないようだ。
商品名を出しているのはここだけか。フライングだったかも。
IMPRESSによるとSONYが、ペットロボットを日米で合計5000台限定発売するという。
一台25万円するので5000台も売れるとは思えないが、未来を感じさせる製品ではある。
さすがはSONY。ただ、SONYの新製品のお約束として、故障が心配。
Biztech Newsによると日立が、ATAPIの内蔵型DVD-RAM、「GF-1000B2SK」を発売する。
発売は6月11日、6万9800円。Software Cinemaster
98付き。 実売はいくらになるか。
SCSIの内蔵型DVD-RAMが5万円だから相当安くないと売れないだろう。
ATAPIのDVD-RAMドライブは業界初。
おおっ、安い!と思ったら納期はやはり 4〜7日
。17日の値下げを見越してるのか。
P3-550が10万円で売られてるそうだ。
インテルの法則として、初期ロットは耐性が高いというのがあるが、
このCPUに関してはどうだろう。
ここに載っているM社製グラフィックボードとはMatrox社製のことだろうか。
これが実際の画質にどの程度影響するのか期待が高まってくる。
こんな物を見せられるとSPECTRA 2500の低画質騒ぎを忘れそうだ。
カノープスもしっかり反省したらしい。
SPECTRA 5400シリーズ 新機能による画質の検証
TNT2 Ultra、SGRAM32MB、TV-Out、Video-in、VR機能、VR-100G 3Dゴーグル付属。
やはりAsustekもノーマルTNTだけでは無かった。
他にAGP-V3800TVR AGP-V3800/32MBが発売される。
オプションで以下の物がある。
VR-100
VR機能の基盤とVR100G 3Dゴーグルのセット。AGP-V3800/32MB用。
VR-100G
VR-100G 3Dゴーグル単品。AGP-V3800TVR用。
hophop pc-infoによるとSISの新チップSiS630
(Slot-1/Socket-370) と
SiS540 (Socket-7)が アナウンスされたそうだ。
これは以前、秋葉ホットライン等で紹介されていた、
SIS530とSIS620の新サウスブリッジによる機能統合チップ化が現実のものになったようだ。
実際のチップはさらに統合が進んでノースブリッジとサウスブリッジまで統合されているようだ。
Sis300 AGP4x16MB VGA、3D Audio、V90Modem、100BASE-TX、Home
PNA、USB、TN-OUT、
Hardware DVD、UDMA-66をまとめてワンチップ化している。
これなら後はCPUとメモリ、HDDで自作パソコン完成になる。
hophop pc-infoによるとG400,G400MAXが6月中旬に出るようだ。
G400は意外と性能がよいらしいが、
MatroxはG200がVoodoo2を超えると言っていたので信用ならない。
ネットをうろついていると、
パーツショップパワーアシストが5月13日にP3-550リテールBOXと
DIAMOND Viper770、ASUSTEK AGPV3800TVRの入荷をアナウンスしていた。
もし本当に入荷されるなら今週末には日本橋にも登場するのだろうか。
さらに高速電脳はVIPER V770を即納としている。
PC WATCHによるとカノープスがRIVATNT2、TNT2Ultra搭載ビデオカード5月末発売する。
SPECTRA 5400 Premium Edition(49,800円)とSPECTRA
5400(36,800円)の二種。
Windyのチップファンでおなじみ、流体軸受と同じ原理の低騒音ファンを搭載。
両製品とも、DACから出力されたアナログ信号をメイン基盤から分離してコネクタへ接続することで、
アナログ信号への影響を抑える仕組みを採用。
また、オプションにはベリリウム銅接点を採用したBNCコネクタカードSSH
Type-B(9,800円)、
無酸素銅の同軸ケーブルを採用したBNCケーブルBB75ケーブル(19,800円)があり、
画質に対する並々ならぬ意欲が感じられる。
SPECTRA 2500の低画質騒ぎで失墜した名声を再び取り戻せるか。
カノープスプレスリリース
以前、USAでプロバイダーが無料パソコンを会員に配布して話題になったが、
日本でも無料パソコンを配布する企業が現れた。
横浜アド・プロモーション協同組合(横浜市港北区)は
法人を対象にした無料パソコンの配布を17日から開始するという。
ZDNETによると、死んだと思われていたPermedia3がMAC用として今月発売される。
当初はSGRAM16MB後に32MBだそうだ。
hophop pc-infoにNeon 250のベンチマークが登場した。
Pete's Hardware によるとQuake2デモ、800*600 1024*768 で
VooDoo3 3000やコア/メモリ150/170のTNT2を上回る性能だという。
Neon 250はPowerVR250搭載3Dカードで、99年第一四半期に発売される予定であったが、
NECの製造問題で発売時期が6月に延期されていた。
SEGAのドリームキャストに採用されているチップとの姉妹品。
PowerVR250が「PowerVR」の第二世代アーキテクチャ「PowerVR2」として正式発表されたのが
98年5月だから、今更なぜという感じの登場だ。
既にPowerVRのゲーム開発や販売網は崩壊している。
しかし、PowerVRシリーズIIIの発売が今年度中に予定されているため、これの地盤づくりの効果はある。
CPUの負荷が少なく、テクスチャ圧縮をサポートしているPowerVR2技術は性能の低いパソコンに有効なため、
低価格で大量にNeon 250が用意できれば、日本市場はともかく北米やヨーロッパ市場にそれなりの効果があるだろう。
掲示板に書き込みがない。
一日100件以上のアクセスがあるはずなのだが。
その割にはこのページのアクセスも少ない。
みんな表紙を見て帰っていくのだろうか。
酒を飲んだせいか丸一日寝てしまった。
日本橋に出撃予定だったのだが。
5月17日のPentiumV値下げまで待つかな。
Number Nine SR9のプレビューが出だした。
ベータ版のためベンチは発表されていないが、開発は順調のようだ。
INTERNET Watchによると「Intel WebOutfitter」の日本語版を6月に公開するそうだ。
PVのCPUのIDをするようになっているため他のCPUでは見ることが出来ない。
インテルはPVがインターネット専用CPUだとか、
このCPUでインターネットの性能が3倍になるとか、とんでもないことを宣伝しているが、
こういうサイトを増やして宣伝が嘘にならないようにするのだろう。
7日から、警視庁ハイテク犯罪対策センター が業務を開始した。
INTERNET Watchによると専従の捜査官約60名と監視用のパソコン45台を配備し、
インターネット上のわいせつ画像や薬物売買などの違法情報を24時間態勢で監視するそうだ。
販売詐欺や不正アクセス、特定の個人に対する誹謗中傷や名誉棄損などによる被害も対象とされる。
被害者からの相談や情報提供も受け付けるそうだが
24時間体制という割には夜間及び祝日、土日は受け付けてくれない。
たいていそういう時間にインターネット犯罪は起きるのだが。
日経BizTechニュースによると秋だと言われていたWindows
98 Second Editionの発売が夏に早まったようだ。
従来のユーザーには19.95ドル、パッケージは109ドルで販売される。
Second Editionは1つのインターネット接続を複数のユーザーで共有するInternet
Connection Sharing機能などにより、
WindowsNTに準ずる機能を持つことになる。
発売は7月23日という説もある。
CPU事業からの撤退とレイオフでナショナル・セミコンダクターの株価は21%上昇。
ナショナル・セミコンダクターにとってCyrixはよほどお荷物だったのか。
新しく新設したベンチマーク掲示板に載せるため、久しぶりにベンチマークソフトを走らせた。
ベンチの結果を見ると、かなりHDDが遅くなっていたので、久しぶりに最適化をしたら7時間も掛かってしまった。
その間メインPCが使えず、更新が出来なかった。
サブPCがあるのでネットに繋げない事態にならなかったのは幸いだが、
次回からはサブPCからでもページの更新が出来るようにしておこう。
やはり日頃からデフラグはしておくべきだったか。
トップページを大改造。
FAST TRAK掲示板開設。
情報求む。
新設してすぐダウンしていた新掲示板が復活。
やはり誤報では無かった。
日経BizTechニュースによると、MUのラインも止まるという。
MediaGXは残るのでMxiは助かりそうだ。
hophop pc-infoによると、Cyrixはx86市場から撤退して情報機器に注力するという。
GobiやMojaveはどうなるのか不明。
パーツのCRTの項で紹介してある、友達のパナフラットが死んだ。
再起動時に急に画面が乱れてぷつりと切れてそれっきりだそうだ。
ビデオカードは今、私の所で動作確認した。
パナフラットの電源はついているのだが入力信号を受け付けてくれない様だ。
ビデオカードを交換しても画面は映らないので、今度は別のパソコンを繋いで試すそうだ。
やだもんさんのページを追加。
到着。
のぞみ700系はいいなあ。
100系より遙かに揺れず、500系と同じくらい速い。
さらに100系や500系より座席がずっと広い。
ただ揺れ方がフンワリ、フンワリ、飛行機みたいで嫌だな。
ソフマップ広島店
箱入りNEC製ATAPI PD-R読み込み20倍速書き込み2倍速、
ライティングソフト付きCD-R10枚付き\24,800-。
SEGA デジオ 4MBスマートメディア2枚、接続キット付き4.980-。
ATAPI 内蔵ZIP、メディア一枚付き\9.800-。
4ポートUSB HUB リテール\3.980-
8cmファン、12V、0.23A、3pin+4pin変換コネクタ、ねじ付き\699-
Quantum Fireball KA、13,6GB、18GB。
T-ZONE広島そごう店
P2-400 SL3D5。SL38Nとどちらが上か?
DOSパラ広島店
風神3 \2,500-他店はアルファばかり。
ATAPI 内蔵ZIP \9.800-。
設置したとたん不具合が。
アクセス不能になってしまった。
予告なしのサーバーメンテナンスだろうか。
ベンチマーク掲示板設置。
新旧、性能に関わらずただ発表するための掲示板。
旧掲示板を閉鎖して新掲示板を開設。
デジタルカメラFinePix2700を購入。
スマートメディアを使用するデジタルカメラだ。
これでこのページに画像を貼れるようになる。
パラレルやシリアルによるPCへの接続はする予定はないので、スマートメディアのデータをPCに読ませることになる。
スマートメディアをFDアダプターや、シリアル、パラレル接続のスマートメディアリーダを使って読むと遅いため
PCカードアダプタとSCSIのPCカードリーダーを使用することにした。
この判断は大正解で、大変快適だ。
メルコのPCカードリーダーはフラッシュ、スマート両対応の
PCカードアダプタが付属しているためバルク品と比較してもコストパフォーマンスで劣らない。
結局、ノーマルTNT2が コア/メモリ 125/150、ウルトラTNT2は コア/メモリ 150/183だという。
だが、DIAMOND Viper V770 Ultraは175/200で動作し、今月中に発売予定だ。
ただし175/200は可能と言うことだけで、正式サポートではないようだ。
Fireball KAがソフマップ広島店で売られているのを見かけた。
Quantum初の7200回転IDEHDD。
果たしてどれほどの性能なのだろうか。
雑誌の評価通りの性能なら、後はPCIクロックに対する耐性が気になる。
このくらいの性能になるとIDEケーブルの質も気になってくる。
UATA66用ケーブルなら安心なのだろうが、
今のところはマザーもUATA33ばかりだから、MS-6182あたりが出るまで待ちかな。
DIAMONDのViper V770はコア/メモリ 140/150で、
メモリの質が良いため、コア/メモリ 140/200で動作するそうだ。
この調子ならコア/メモリ 175/200と噂される
DIAMONDのViper V770 Ultraはコア/メモリ ???/200ということはほぼ確定か。
しかし、V770もAsusのV3800も
ちょっと速くなったTNTくらいの性能しかない。
V770 Ultraはどこまで頑張ってくれるのだろうか。
それとも99年後半のTNT3を待たねば革新的な性能のビデオカードは手に入らないのか。
ftp://ftp.asuscom.de/pub/ASUSCOM/BIOS/Socket_7/INTEL_Chipset/i430HX/P_I-xP55T2P4x/
AsusTekのP55T2P4のベータ版BIOSが約半年ぶりに出た。
0207_2.ZIP、100KB。
さすがはAsusTek、3年前のマザーにまだBIOSを出してくれる。
私が買ったP/I-XP55T2P4とP/I-P55T2P4-Cは友達のところで現役で働いている。
こんなに長く使えるマザーもすごい。
K6-3を乗せている強者もいるという。
ソフトアイランド広島店で736発見。
SL38Nの736だからおそらくNECの4nsキャッシュ。
133*4や150*4に後ろ髪を引かれたが、ここは我慢。
誰が買うのだろう。
日本橋も秋葉原もPC-100CL2メモリが13.000円台になってきた。
連休による値下げ競争が原因か、恒常的なものかは解らないが、
これならメモリを積み増しても、いいかなという気になってくる。
Pentium III 550MHzのサンプル品がショップに展示され始めたようだ。
現在でもPentium III 450MHzの新しめのロットで
133MHz*4.5のオーバークロックをする人がいるが、
Pentium IIIが高クロックになった結果、さらに耐性がアップすると
5月半ばのintelの値下げとあわせて Pentium
III 450MHzのオーバークロックが
Celeronのように爆発的な流行になるかもしれない。
結局、インターネットエクスプローラ5との相性が悪いようだ。
仕方ないのでv3t216ではなくベータ版のv3t200sで我慢するしかない。
いいだっち日記独自のカウンターを設置。
ちょっと重くなるかも。
BizTech NewsによればAMDの社長交代が行われたそうだ。
IntelのCeleron攻勢によるAMDの予想外の業績不振のためだろうか。
新社長はAtiq Raza氏で元NexGenの社長兼CEO(最高経営責任者)だった人だという。
NexGenといえ96年にAMDに買収された会社で、
ここで開発されていたCPUをK6としてAMDが製品化したのである。
このCPUは元は専用の新型ソケット用として発売される予定だったが、
AMDは販売戦略上Soket7にダウングレードして発売した。
そのため優秀な性能だったこのCPUコアはP2より性能が低いと言われてしまうことになった。
その後、K6をSoket7で使用する上で問題だった、
2次キャッシュからのデータ転送が遅く、
CPUコアが暇で処理待ちをしなければいけないという状況が
K6-3が2次キャッシュを内蔵する事によって解決された。
もしK6が専用のソケットと共に発売されていれば、
K6-3の3DNOW!を除いた性能が96年に実現されていたはずで、
P2のSlot1の天下とはいかなかったかもしれない。
BizTech Newsによれば7月からNTT代理店経由で発売されるという。
しかもソフィアインターナショナルを介してINSネット64を申し込むと
モニターとしてだがTAが無償で提供されるという。
これではTAメーカーはたまったものではないだろうが、
消費者としては有り難い。
だがこれで他社の製品がなくなり、選択肢が無くなるのも困る。
昨日のMS-6178に強力な兄弟が発表されていた。
MSI-JAPAN http://www.msi-jp.com/ のページ。
i810採用のSlot1ATXマザーでなんと、
PCIx6、AMRx1、PTIx1(TV-Output Interface)、Ultra66対応。
ISAバスが無くなり、例のPTIが増えている
BIOSでCPU スピード及びコア電圧調整可能。
PCIx6、これはうれしい。
i810はまだUltra66未対応だと思っていたが実際は対応していた様だ。
MS-6163の出来が良かっただけに期待できる。
ただMS-6163のようにSlot1とメモリスロット間が45mmしかないと
大型ヒートシンクが乗せられない。
写真は公開されていないようなのでこの点が心配だ。
あと、メモリDIMMx2、最大 512MBとの記載が信じがたい。
これが真実なら DIMMx2で売れると思っているのだろうか。
PC-133対策かと、うがった見方をしてしまう。
つまり、PC-133の状態では2枚までしか
安定して動かす自信がないのではないかということだ。
ハラペーニョ2000年以降だと!
Cyrix好きの私でもこれは呆れた。
以前のSoket370に移るという情報で
Celeron333@500の後がまになってくれると期待していたのだが。
せっかくの0.18ミクロンプロセスもMII 400、433、466ではもったいない。
しかしMII 400、433、466は予定通り出るのだろうか。
Cyrixのことだから、どうなることか。
最新の日記が先頭に来るようにしてみた。
量が多くなると整理が大変になってくる。
そう言えば昨日がHP製作開始一週間目だった。
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