トップ |
ネッツトヨタ東京 真実の行方
個人がネットの力を借り、寝ぼけた日本企業に対応を迫る。
これらの事例から教訓を得て顧客対応もリスク管理も欧米以上になって欲しい。
とくにリスク管理はこれからの時代に最重要課題になるはずだ。
将来、アメリカ人の訴訟集団に数億ドル絞り上げられるなんて事態にならないよう、勉強代が安いうちに一歩前へ。
K6-2 450,475がV/CORE2.4Vに対して2.2V。
コアのさらなる高性能化が図られたようだ。
一部に0.18ミクロンプロセスの技術が導入されているという噂も。
この調子でK6-3の高クロック化も進めてほしいところ。
10月にK6-3 500では遅すぎる。
K6-2 500MHz リリース
TomIs Hardware GuideにAthlon 500〜1050MHz、コア電圧1.45〜1.90Vの設定が掲載。
Golcen Fingersがほとんど解明されたのだが、L2の倍率設定は未だ明らかでない。
しかし、ハードの改造が必要なので一般人向きではない。
オーバークロック対応マザーが発売されるのを待った方が良さそうだ。
ベンチマーク掲示板と臨時PC掲示板を新しくした。
ついでに雑談室が重かったので差し替えることにしよう。
複数の店で販売が始まった模様。
今更という気もするが。
Daiki's pc-infoによるとNV10が8/31にリリースされるかもしれないと言う。
実際商品が出回るのは9月以降だろうが、TNT2の4倍といわれるNV10がはやくも登場するとは驚き。
やはり17日のAthlon発売開始。
その直後のMS-6167が不具合により販売停止。
23日のPentiumVの値下げ。
最近のメモリ価格の高騰。
VIAがcyrixを買収する話が本決まりになったと思ったら、
今度はIDTからwinchip部門の子会社Centaur Design
Subsidiaryを買収したらしい。
VIAはチップセットも含めて反インテル勢力の中心地だ。
Rage Furyの1.5倍の性能。発売は秋以降。
遅いものに1.5をかけても遅いものは遅い。
画質に期待。
Savage4 Xtreme 166とSavage4 Xtreme 143があり、
Savage4 Xtreme 166はコア、メモリとも166MHz動作。
従来品のSavage4 PRO+がコア125,メモリ143でこれより2割以上性能が向上するそうだ。
それでも遅いものは遅い。
4.3GBから26GB。
シークタイム8.9 ms、5400回転、Internal
Transfer Rate:257 Mb/sec
マイクロソフトが、Windows 98 Second Edition
アップデート CD 日本語版の配布受付を開始。
ここ から申込書をダウンロードし印刷、必要事項を記入して郵送またはFAXでマイクロソフトに申し込む。
費用は\1,050で発送は8月20日以降。
メール |
トップ |