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Nikkei Electronics Digital Storageより。
TMR(tunneling magnetoresisitive)ヘッドで面記録密度50Gビット/(インチ)2以上の実現を目指す。
プラッタあたり70GBの3.5インチHDDが作れる。
実際にTMRヘッドのHDDが出てくるのはずいぶん先だろうから今のところ関係ない。
また、IBMはGMRヘッドをつかって35.3Gビット/(インチ)
2を実現できる技術を持っている。
これはプラッタあたり50GBに相当する。
どちらにしても実際の製品が出るのは一年以上後。
発売中
ABITの新440Bマザー「BE6-II」「BF6」登場
GeForce 256ビデオカードASUS AGP-V6600」
5連装とDVD-ROM対応のCD-Rドライブ。
発売間近?
FC-PGA対応Socket 370変換アダプタ「Slocket
II」
KENWOODが72倍速CD-ROMドライブ発表
YAMAHAの音に食傷気味の方。
GSも試してみては?
SE-100PCI
とりあえず新しいOSがでるのは楽しい。
Windows98の代替にはならないようだ。
Windows98はWindowsMillenniumに引き継がれる。
インテルの新CPUの発表が形だけで、実際には市場に物が無くとも、AMDは対抗措置を取った。
700MHz版は849ドルから699ドルへ18%の値下げ。
各ショップのAthlon700の予価が7万円台であったことからも予定通りだ。
人気の500MHzは据え置き、550MHzもほとんど値下げされていない。
ZDNN 米速報:AMD,700MHzのAthlonを18%値下げ
米国時間25日のCoppermine等の0.18ミクロン・プロセスCPUに発表に引き続き、
日本でも26日、インテルから0.18ミクロン・プロセスプロセッサが多数発表された。
デスクトップ用 Pentium III 500E/533EB/550E/600E/600EB/650/667/700/733MHz
Pentium III Xeon 600/667/733MHz
モバイルPentium III 同400/450/500MHz
ZDNより。
Pentium III/733MHz 133MHz 8万4060円
Pentium III/700MHz 100MHz 8万1680円
Pentium III/667MHz 133MHz 6万5540円
Pentium III/650MHz 100MHz 6万3150円
Pentium III/600EB MHz 133MHz 4万9290円
Pentium III/600E MHz 100MHz 4万9290円
Pentium III/550E MHz 100MHz 3万9860円(FCPGAパッケージ)
Pentium III/533EB MHz 133MHz 3万3040円
Pentium III/500E MHz 100MHz 2万5890円(FCPGAパッケージ)
でも物はない。
長らくβ版だったHDBENCH Ver3.00がついに正式公開
HDBENCH Ver2.61はデファクトスタンダードと言っても良いソフトで、週間アスキーなどでも採用されている。
はやりの3D機能等は計れないベンチマークだが、それだけに一般的で手軽にベンチマークテストを実行することができる。
HDBENCH の結果と体感速度は必ずしも比例するわけではないが、
ハードディスクの転送速度や整数/浮動小数計算が手軽に計れるのが嬉しい。
Intelは25日にP3−733を投入。P3−700はいきなり8万円台。
迎え撃つAthlon700は8万円以下に。11月はじめには7万円以下?
| AFX 400 | AFX 450 | AHX 400 | AHX 450 | |
| MAX | 18.1W | 20.2W | 26.8W | 29.5W |
| Typical | 10.85W | 12.15W | 16.1W | 17.7W |
新コアは消費電力が2/3になっていて、古めのマザーボードでも安心して使えそうだ。
さらに0.18版のK6-xがまもなく出てくると言うし、K6コアでもover600が可能という噂もある。
AMDのドレスデン工場が動き出した。
これにより生産能力が倍以上になる。
Cuの0.18プロセスAthlonを量産する。
Fab25とかFab30というのはAMD設立25年、30年の時に建てた工場という意味だそうだ。
ついに大御所プレクスターからATAPICD-RWが登場。
それも読み込み32倍速、書き込み8倍速、CD-RW書き込み4倍速が登場。
実売価格もいきなり3万円代前半。
品質の高いATAPICD-Rといえばリコーだと思っていたが、
天下のプレクスターが出てきてATAPICD-Rが一段と熱くなってきた。
日経コミュニケーションより。
スーパーACRと着メロダウンロード・サービスに対応。
着メロは10曲記憶できて、二つのアナログ・ポートへの着信別や電話帳に登録されたユーザーごとに切り替えられるそうだ。
安くてUSBで取り付けられてこの機能。
面白い。
MSI のBX最終兵器。
値段もそんな安くはならないだろうな。
ABIT BF6、BE6-2との決戦間近。
今週末にも出てきそうな勢いのABITが有利か。
Nikkei Biztech Newsによるとエプソンのプリンタ新製品
Super Colorioがまもなく発売される。
A3ノビ対応の「PM-3300C」(7万9800円)、A4対応の「PM-800C」(5万9800円)、「PM-800DC」(6万4800円)、「PM-760C」(3万9800円)
PM-3300CとPM-800Cが10月23日、PM-760Cが11月13日、PM-800DCが12月1日。
PM-3300C/PM-800C/PM-800DCは1440×720dpiと従来機種と代わり映えしないが、
恐ろしく細かなインクの微粒子を作り、微粒子のサイズを使い分けることにより、
今までにない写真高画質を実現するという。。
最大転送速度は現行のUSB 1.1の40倍の480Mbpsで、IEEE-1394の400Mbpsを上回る。
しかも登場が2000年後半で現行USBとの完全上位互換。
ケーブルやコネクタはUSB1.1向けのものをそのまま使う。
用途はHDD、スキャナ、デジカメなどを想定している。
規格のつめは2000年第1四半期中におこなう。
FireWireやデジタルビデオのi.LINKはアップルがIEEE-1394でライセンス料をかすめ取っているうちに、
無料のUSB2.0によってあっという間に陳腐化させられるかもしれない。
市販ケーブルの約3割はUSB 1.1の規格を満たしていない、クズケーブルなのでUSB2.0に対応できないという話もある。
USBケーブルは質のいい物を買おう。
カノープスがGeForce 256搭載ビデオカード、SPECTRA
7400を11月に発売する。
やはり高画質をねらった設計のようだ。
PCWATCH
カノープス
Celeron500MHz搭載、17型CRTディスプレイ、スピーカ付きで99,800円(送料込み)!!
メモリも64MB、HDDも8.4GBで実用十分。
MicroATXだけどCD-Rくらいは取り付けられそうだ。
標準性能のPCは自作する意味が無くなった。
ここまで安いとぐうの音も出ない。
後はジャンクで5万円PCを目指すくらいだが、それでも性能に劣るだろうし、モニタが困る。
新型IMACとIBOOKは10月16日
「iMac」118,000円
「iMac DV」148,000円
「iMac DV Special Edition」178,000円
「Mac OS 9」12,800円 10月30日
USAと比べてずいぶん割高。
Apple、相変わらず日本人から搾り取ってるなあ。
ALIが新型Soket7チップセットを開発中。
99年第四四半期、2000年第一四半期位に出てくるかも。
Aladdin VIIはTNT2の廉価版である、nVIDIA Vanta程度の性能のVGAを統合している。
同様にSISもSIS540を開発中。
Aladdin VIIがあるならAladdin VIもあるのか?
果たしてFSB133はサポートされるのかどうか。
PCWATCH
iMAC DVにメモリを64MB増設して使うのが賢そうだ。
10/5のCreative 3D Blaster Annihilator ProがCreativeのASIAPACIFICサイトでは3D
Blaster GeForce PROという名前になっています。
どうやらCreativeのGeforce256カードは海外では
3D Blaster Annihilator、日本では3D Blaster
GeForceの名前でだすようだ。
Sharky Extreme によると、ATI がRAGE128PROのチップを一枚のカードに二個乗せた製品を開発中という。
ATI Project Aurora 64MB AGP 4X Card 500 MPixels/second
of fill rate、64MBメモリをサポート。
Geforce256をしのぐ性能で11月登場予定。
価格は$290から$300程度。
Rage Fury MAXXの製品名で販売されるという。
Intelが開発中の64bitCPU、開発コード名Mercedに正式名称が付けられた。
正式名称はItanium(アイテニアム)。
アイテニアムというブランド名は、「インターネット・エコノミー」を推進する性能と信頼性を意味しているそうだ。
Pentium3の時も「ほとばしるインターネット体験」などという意味不明のキャッチフレーズを繰り返していた。
AGP-V6600/32M GeForce256 32MB AGP
AGP-V6600-64M GeForce256 64MB AGP
AGP-V6600 Deluxe/32 GeForce256 32MB AGP TV-Out
Video-In
AGP-V6600 Deluxe/64 GeForce256 64MB AGP TV-Out
Video-In
AGP-V6600GL GeForce256 32MB AGP Standard
AGP 4x TV-Out DFI FlatPannel
AGP-V6600GL/PRO GeForce256 64MB AGP AGP-Pro
TV-Out DFI FlatPannel
128MB版もあるという噂。
Athlon 700MHz $849
Athlon 650MHz $849->$615
Athlon 600MHz $615->$449
Athlon 550MHz $449->$304
Athlon 500MHz $249->$209
Daiki's pc-infoによると、CreativeがDDRメモリを32MB積んだGeForce256ビデオカードを計画しているという。
DDRメモリを使用することによって、32ビット高解像度時のパフォーマンスが大きくのびるという。
10/4 Athlon値下げ。
例えばヴイクラでは10/4に先だって、先行値下げ
●値下げAMD Athlon 500MHZ BULK 国内正規代理店品
\28,800
●値下げAMD Athlon 550MHZ BULK 国内正規代理店品
\43,800
●値下げAMD Athlon 600MHZ BULK 国内正規代理店品
\64,800
●値下げAMD Athlon 650MHZ BULK 国内正規代理店品
\76,800
他店ではAthlon 550MHZが4万円を切っているところも。
インテルのi820はRDRAM周りのバグで発売延期になったが、
VIAのAopllo Pro133Aにもバグが発見された。
AGP4X モードでエラーがでるとのこと。
でも製品回収などは無し。
バグフィックス版を待つか、バグを無視して使うしかなさそう。
これでAGP4Xがまともに使えるマザーボードが無くなってしまった?
大騒ぎになってます。
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