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99/12/24 PentiumIII 800MHz発表
すごいね。
発送はいつになるのだろう。
量産出荷は来年。
インテルも当分発売できないような商品を発表するようになった。
Athlonをよほど恐れているのだろう。
確かに実際の性能で遙かに劣り、ベンチマークもごまかすしかないが、AthlonなどはBXのようなまともなチップセットもなく、
大手パソコンメーカーも採用しているところはほとんどないのだから、慌ててもしょうがないだろう。
Coppermineのバグ問題と生産不足で実際の市場には大手メーカーのPentium3
600モデルがハイエンドに居座っている。
すぐには投入できない800MHzや750MHzの発表は現在売らねばならないハイエンドパソコンの購入意欲を削ぐだけだ。
AMDの首を絞める前にIntelに忠実なパソコンメーカーの首を絞めることになる。
Quantumの最新HDD、FireBall lct10が登場。
今更誰が買うのと言いたくなるが、 一太郎10ユーザーならOffice10
Proが8,000円!これは安い。
Office10Pro 製品版 50,000円 *ジャストシステム製品登録ユーザーの方対象
20,000円 キャンパスキット 20,000円
Office10 Standard 製品版 25,000円 *ジャストシステム製品登録ユーザーの方対象
12,800円 キャンパスキット 12,800円
SAMSUNG SPINPOINT P10200 SERIES
一般のパソコン用HDDの主流が7200回転になると読んでいる多くのHDDメーカーと5400回転IDE-HDDを主力とし、さらなる静粛性を求めるQuantum。
どの選択が正しいのか。
ミレニアムを前に増え続けるウイルス
Sun、Javaの国際標準化を断念
チャットで感染する自動更新型ウイルス!
おちおちチャットも出来ない。
日本発らしいが、誰がこんな物を作るのか。
いままでの接点復活材とは違うようだ。
48時間以上の慣らし(ブレークイン)が必要で、それまでは良くなったり悪くなったりするらしい。
OC耐性が上がったり、ビデオカードの画質が向上するとか。
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/991211/etc_settenno1.html
http://www.users-side.co.jp/otherside/SETTEN_No_1/index.html
http://www.jah.ne.jp/~avcpj/news/news983.html
http://www.jah.ne.jp/~cosmov/localmail/loc4-5.html
http://www.a-9.com/audio/setten1.htm
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/4070/shikou.html
Tom´s Hardware Guideによると、IntelがItaniumのプロトタイプを載せたコンピューターの出荷を開始した。
何千個ものストックがあり、Itaniumを搭載したシステムを今年中に各メーカーへ向けて何百台も出荷するという。
名門プレクスターも初値で5万を切る製品を出してきた。
実際には4万で売る店もあるかも。
これで他社からもGlide対応ビデオカードが出るだろう。
以前クリエイティブが出したように、TNT系でもドライバでエミュレーション出来るかもしれない。
3dfxにしてみれば、Glideうぃ見限ったのかもしれないが、他社からしてみると対応せざるを得ないだろう。
ただでさえ、使いもしない機能で売れ行きが左右される最近のハイエンドビデオカード市場で、
実際に使えるGlideという機能は、載せると載せないでは売れ行きに大きく関わるだろう。
株式会社アルファ・オメガソフトより、誤操作によるデータの削除、クイックフォーマット、FDISKによる領域の開放、
または原因不明のディスククラッシュやウィルスの感染などにより致命的なデータ喪失が起こったとしてもデータを復元できるソフトが発売される。
*特徴
Windows上で使用できる!
予めインストールしなくても復元可能!
FATが破壊されてもデータ復元できる!
対応OSはWindows98/95。WindowsNT版、UNIX版も近日発売予定。
MSI BXMASTER 、EPOX EP-BX6A、ABIT BF6、BXマザーボード最終兵器3種類の比較レビューがHappy-CATに登場した。
どのマザーボードも6PCI、豊富なFSB設定を持っている。
FSBがMax200MHz設定で100以上は1MHz間隔で調整可能なEP-BX6AやBF6に対してBXMASTERはベータ版はMAX155で劣る。
しかしCPUのオーバークロック耐性ではBXMASTERが優れているようだ。
詳細はここ。
起動に失敗するのはCoppermineのバグのせいかもしれない。
バグはシステムのブートに失敗するというもので、再起動で動作可能。
出荷したチップの1〜2%で生じているそうだ。
詳細はここ。
これが原因でDellは企業向けのCoppermine搭載パソコンGX110シリーズの販売を一時中断しているという。
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