使った事はなくても、ネット上で評判のマザーボードと自分の偏見で選びました。
ABIT BH6 1.1/1.2 安くて、Coppermineも使える。
ABIT BF6 Coppermineも使えて、200MHzまで1MHz刻みのFSB設定がある。ユーザーが多く、情報交換しやすい。
Aopen AX6BC TypeR V.specII ユーザーも多く、安定している。
一部相性問題有り。
性能の割に値が張るが日本語マニュアルがある。
FIC SD-11 非常に安定している。公式発売しているため、日本でもサポートが受けられる。相性問題の報告も比較的少ない。COMポートが一つしかないので注意。
MSI MS-6167 安定していてユーザーが多い。
Asustek/FREEWAY K7M/K7VM 様々な問題が多く、上級者向け。
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Soket7はSuper7の部屋へどうぞ。
MS-6199は安定度の高さで。ただしBIOSで3.3V系を喝入れしてもメモリやL2に供給される電圧は3.3Vのまま。電源からの3.3V系の喝入れは可能?
ABIT BH6 REV1.1。BH6もREV1.1になって安定度を増し、FSB133時でもPCI
33MHzが可能になった。しかも安い。電源の3.3V系の喝入れ可能。
P3B-Fは一時オーバークロック性能が低いという噂があったが、その後の報告、使用感からオーバークロック性能十分と判断。
電源からの3.3V系の喝入れは無効だが、デフォルトで3.5Vが流れている。相性問題がいくつかあるが、とりあえず体感が速い。
*電源からの3.3V系の喝入れ>電源ユニットの改造や喝入れキットでマザーの外部から3.3V以上の電圧で入力すること
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