1998年12月に日本橋のソフトアイランドで購入。
\3.980-
ビデオチップは3Dlabs PERMEDIA2でメモリは8MBのAGPカード。
8MB SGRAMとDAC 230 MHz
IIYAMA A101Gに繋ぐと1600*1200ではピンぼけで実用にならなかった。
発色もぼけ気味で色が浅く感じる。
XPERT@PLAY98とくらべると1280*1024のシャープさは互角、発色で負ける。
ベンチマークは初代RIVAと同世代のカードなので特記する事もない。
2D性能と画質を期待して購入したのだが1280*1024 16bit でもIEのスクロールが遅く、
とても耐えられないので実用は無理と判断するに至った。
XPERT@PLAY98との交換をもくろんでいたが失敗したことになる。
しかし、値段と性能を考えれば十分すぎるコストパフォーマンスだ。
1998年12月に日本橋のソフトアイランドで友人が購入、その後しばらく私が使用した。
\4.980-
ビデオチップは3Dlabs PERMEDIA2でメモリは8MBのPCIカード。
8MB "low latency" SGRAMとDAC 250
MHz、さらにデフォルトでビデオチップが83MHzから90MHzにオーバークロックしてある。
さらに付属の専用ドライバで画面のプロパティからさらにオーバークロックができる。
レギュレーターがDIAMOND製PERMEDIA2カードのFIREGL1000PROに比べると貧弱でヒートシンクも小さい。
それなのにこの仕様だからレギュレーターとビデオチップが異常に発熱する。
ビデオチップには小風神、レギュレーターにはビデオシップに付いていたヒートシンクを接着して使用。
IIYAMA A101Gに繋ぐとGainward
と異なり、
1600*1200も文字のにじみが少なく、十分実用可能だ。
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