RIVATNT2


5月15日Hercules Dynamite TNT2 Ultraも175/200でも動作可能だそうだ

5月11日
カノープスがRIVATNT2、TNT2Ultra搭載ビデオカード5月末発売する。
SPECTRA 5400 Premium Edition(49,800円)とSPECTRA 5400(36,800円)の二種
Windyのチップファンでおなじみ、流体軸受と同じ原理の低騒音ファンを搭載。
DACから出力されたアナログ信号をメイン基盤から分離してコネクタへ接続することで、
アナログ信号への影響を抑える仕組みを採用。 
また、オプションにはベリリウム銅接点を採用したBNCコネクタカードSSH Type-B(9,800円)、
無酸素銅の同軸ケーブルを採用したBNCケーブルBB75ケーブル(19,800円)があり、
画質に対する並々ならぬ意欲が感じられる。
SPECTRA 2500の低画質騒ぎで失墜した名声を再び取り戻せるか。
カノープスプレスリリース

**意外なことにドライバの完成度が低いようだ。

* DIAMONDのViper V770 Ultraは出荷時はコア/メモリ 150/183だが
   175/200でも動作可能だそうだ。

4月29日現在、発売が始まったばかりで UltraTNT2のこともあり実体は謎。

UltraTNT2は コア/メモリ 150/183、 普通のTNT2jは 125/150といわれている。
32MBのビデオメモリが使え、AGPx2,x4に対応。
特徴はVoodoo3の出せない32bitの3Dグラフィック。
DIAMONDのViper V770 Ultraは コア/メモリ 175/200 だという噂がある。


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