P5Aなどアラジン5チップセット使用マザーと相性問題が有るようだ。
P5Aの場合、IDEに大量のアクセスをするとハングする。
回避するにはAGP turb modeをOffにしたり、SP5400の最新ドライバでDisable AGP command DMAをチェックすると良いそうだ。
1999.8.27 登録のドライバは性能優先ドライバと安定性、画質優先ドライバに別れていて好感が持てる。
1600*1200で良好に使えている。
7.9付けの最新ドライバで輝度をぐっと下げて使用中。
1600*1200で使用可能。
解像度は悪くないのでTEXTはG400よりシャープだが目が疲れる。
6.22付けの最新ドライバでも状況は変わらず。
あきらめて1408*1024で使用中。
モニタに原因があるのだろうか。不明。
SPECTRA 5400とP3B-Fに相性問題が報告されている。
ユーティリティによる自動インストールができないので
手動でドライバを無理矢理入れると動くが、他のPCIカードが見えなくなる等の症状も報告されている。
A101G(21インチダイヤモンドトロン)BNC接続、1600*1200 75Hz、32bit、
新ドライバ+スーパーファインフィルタ、ガンマ値ちょい下げ、コントラストチョイ上げ、
輝度 赤>緑>青 で何とか使用中。
SPECTRA 5400用BNCコネクタ「SSH Type-B」と専用BNCケーブル「BB75ケーブル」を購入すれば1600*1200で常用が可能になるのか不安。
のっぺりした発色。
付属CD-ROMのドライバでは1600*1200が使い物にならないが6/17の最新ドライバですこし改善。
CD-ROM付属ドライバで試した設定。
A101G(21インチダイヤモンドトロン)BNC接続、
1408*1024、リフレッシュレート85MHz。
横:縦=4:3ではないのでやや縦を縮め、横をのばし、
ガンマ値と輝度、コントラストをいじる。
赤をやや強め、青をやや弱めに設定。
リフレッシュレートを上げて下がった輝度をそのままにコントラストをわずかに上げる。
何とか実用っぽい画面になってきたがAsustekV3400TNTに劣るのは頂けない。
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